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当館は約16万点の地図を所蔵する、日本最大規模の地図の図書館として知られています。今回の展示では、江戸時代から現代までの地図に加え、所蔵する約18万点の郷土資料から、飛騨美濃合併後の17の出来事に関連する図書を紹介します。当館を代表するコレクションである地図と郷土資料を組み合わせた、当館ならではの展示で岐阜県の歩みを振り返ります。 飛騨美濃合併150周年記念展示 ―地図と図書資料でみる岐阜県の歩み― チラシ(PDF:1.8MB) 令和8年9月5日(土曜日)から10月22日(木曜日) 詳細は公式情報をご確認ください。