GLOBAL SEARCH

まとめて検索

地域・カテゴリ・開催日を組み合わせて、イベント、投稿、支援情報を横断して探せます。

5件見つかりました群馬県 ・ 子育て
COMMUNITY & LOCAL

投稿・イベント情報

5件
地域🗓 11/15

ファミリーコンサート(2026年)

令和8年度ファミリーコンサートチラシ [PDFファイル/1.65MB] 令和8年11月15日(日曜日)午後2時開演(午後1時30分開場) ※やむを得ず公演中止、または日程、内容が変更となる場合がございます。 群馬県高崎市上里見町1072-1 猿谷友規(うたのおにいさん) 田口舞(うたのおねえさん) ほか それもいいね(Wakeys) 名探偵コナン テーマソング ほか 令和8年8月21日(金曜日)午前10時から榛名文化会館ほか各プレイガイドで発売 全席指定500円 ※前売り券が売り切れた場合、当日券の販売はございません。また、当日券は【現金のみ】の支払いとなります。 ※保護者1人につき子ども1人まで膝上鑑賞可能。座席が必要な場合は有料。 詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。

ITO管理人 ・ 高崎市 ・ 群馬県
→
暮らし

群馬県立自然史博物館「ジュラシック・マイル」特別講演会|10/18

2026.09.18 期間 2026年10月18日(日) 時間 13:30~15:30 対象 どなたでも ※小学生は保護者と一緒に参加してください。 定員 95名(抽選制) 参加費 無料 ただし、観覧券の提示が必要です 講師 ジョセフ・フレデリックソン(インディアナポリス子ども博物館・通訳あり) 申し込み 下記のリンクよりお申込みください(開催日約1ヶ月前より申込開始) インディアナポリス子ども博物館が行っているジュラシックマイルでの恐竜発掘・最新情報をお伝えします。 なお、本イベントの前の13時30分から『群馬県立自然史博物館 開館30周年記念式典』を開催します。ご承知おきください。 【お申込みの際に以下の点にご留意ください】 *一度に申し込める人数は1~6名です。それ以上の場合は複数回に分けてお申込ください。 詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。

ITO管理人 ・ 群馬県立自然史博物館 ・ 群馬県
→
地域

群馬県立自然史博物館「Create-A-Saurus きょうりゅうをつくろう」|10/3

インディアナポリス子ども博物館との連携で、恐竜をテーマに創作を楽しむ体験イベントです。

ITO管理人 ・ 群馬県立自然史博物館 ・ 群馬県
→
地域

群馬県立自然史博物館「北米ジュラ紀の恐竜ペーパークラフト」|11/29

2026.05.25 期間 【後期展示】2026年9月19日(土)~12月6日(日) 時間 9:30~17:00(入館は16:30まで) 場所 群馬県立自然史博物館 企画展示室 それを記念して、開館30周年記念企画展(第74回)「北米ジュラ紀の恐竜たち」を開催しています! 恐竜たちが地球の覇者として大繁栄した中生代後期ジュラ紀。当館の目玉展示であるカマラサウルスと同じように、 当時の北アメリカにいたアロサウルス、 ステゴサウルス、 ディプロドクスをはじめ、当時の陸の生き物たちが群馬県立自然史博物館に大集結!北米の大地にかつて実在した多様な生きものたちとそのつながりの一端をご紹介します。 また、同じ時代の海の多様な生きものたちについては「化石鉱脈」として有名なドイツ・ゾルンホーフェンなどの化石を展示します。 さらに、 当館と連携協定を結んでいるアメリカ・インディアナポリス子ども博物館の全面協力により、 同館を中心とした研究プロジェクト 「Mission Jurassic」 によって、アメリカ・ワイオミング州で発掘された恐竜などの化石を日本初展示。 150年以上前から続いている後期ジュラ紀の地層・モリソン層の発掘と研究の最前線を公開します。 群馬県立自然史博物館で北米ジュラ紀の恐竜たちに会いに来ませんか? ーー企画展関連イベント(9~12月)ーー 1.企画展特別講演会「(内容は当日のお楽しみ)」 ・講師:真鍋 真(当館 特別館長・国立科学博物館長) 詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。

ITO管理人 ・ 群馬県立自然史博物館 ・ 群馬県
→
暮らし

群馬県立自然史博物館「恐竜研究最前線 in 2026」|11/15

2026.05.25 期間 【後期展示】2026年9月19日(土)~12月6日(日) 時間 9:30~17:00(入館は16:30まで) 場所 群馬県立自然史博物館 企画展示室 それを記念して、開館30周年記念企画展(第74回)「北米ジュラ紀の恐竜たち」を開催しています! 恐竜たちが地球の覇者として大繁栄した中生代後期ジュラ紀。当館の目玉展示であるカマラサウルスと同じように、 当時の北アメリカにいたアロサウルス、 ステゴサウルス、 ディプロドクスをはじめ、当時の陸の生き物たちが群馬県立自然史博物館に大集結!北米の大地にかつて実在した多様な生きものたちとそのつながりの一端をご紹介します。 また、同じ時代の海の多様な生きものたちについては「化石鉱脈」として有名なドイツ・ゾルンホーフェンなどの化石を展示します。 さらに、 当館と連携協定を結んでいるアメリカ・インディアナポリス子ども博物館の全面協力により、 同館を中心とした研究プロジェクト 「Mission Jurassic」 によって、アメリカ・ワイオミング州で発掘された恐竜などの化石を日本初展示。 150年以上前から続いている後期ジュラ紀の地層・モリソン層の発掘と研究の最前線を公開します。 群馬県立自然史博物館で北米ジュラ紀の恐竜たちに会いに来ませんか? ーー企画展関連イベント(9~12月)ーー 1.企画展特別講演会「(内容は当日のお楽しみ)」 ・講師:真鍋 真(当館 特別館長・国立科学博物館長) 詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。

ITO管理人 ・ 群馬県立自然史博物館 ・ 群馬県
→
ITOアプリでもっと便利に保存・やってみる・投稿
アプリで開く